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	<title>BUSINESS MAGAZINE</title>
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	<description>プレスリリースをブログ形式で無料配信いたします。</description>
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		<title>ＮＥＣ、電子式水道・ガスメータ向け超低消費電流磁気センサー「ＭＲＵＳ７４Ｓ」など発売</title>
		<link>http://www.biz-magazine.com/archives/3072</link>
		<comments>http://www.biz-magazine.com/archives/3072#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 05:40:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[機械・機械部品・精密機器]]></category>

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		<description><![CDATA[ＮＥＣ、スマートシティを支える
電子式水道・ガスメータ向け超低消費電流磁気センサを発売
※製品画像は、添付の関連資料を参照
　ＮＥＣは、スマートシティに必須とされる水道メータやガスメータの電子化を実現する超低消費電流磁気センサの新製品「ＭＲＵＳ７４Ｓ」、「ＭＲＵＳ７４Ｘ」の販売を本日から開始します。
　近年、グローバルにスマートグリッドやスマートシティ化が急速に進むなか、水道メータやガスメータにおいても機械式から電子式への置き換えが進んでいます。電子式メータは、メータ内に設置された磁石の回転を磁気センサを用いて検出することにより、検針の自動化をはじめとするメータの管理制御のみならず、水漏れやガス漏れの自動検知が可能となります。
　新製品「ＭＲＵＳ７４Ｓ」、「ＭＲＳＵ７４Ｘ」の特長は以下の通りです。
１．超低消費電流
　サンプリング時間を１マイクロ秒（μＳ）まで短くする技術により、磁気センサの駆動電流０．３マイクロアンペア（μＡ）以下に低減。これにより、センサ搭載の電池の小型化とともに、１０年間にわたり電池交換を不要にできる。
２．高感度
　磁気抵抗素子（ＭＲ素子、注１）の成膜工程の改善により、磁石の回転検出感度を向上し、「ＭＲＵＳ７４Ｓ」は１．０～２．５ミリテスラ（ｍＴ）、「ＭＲＵＳ７４Ｘ」は１．０ｍＴ以下という高感度を実現。これにより、磁石の小型化によるコスト低減と磁気センサの配置自由度を向上。
３．小型化・高信頼性
　１、２項に加え、ＭＲ素子と半導体集積回路を積層して一体化することにより、製品の小型化（１．５ｍｍ（横）×１．８ｍｍ（縦）×０．８ｍｍ（厚さ））を実現。また、１０５°Ｃの環境下でも動作が可能。
　ＮＥＣは、新製品「ＭＲＵＳ７４Ｓ」、「ＭＲＵＳ７４Ｘ」をグローバルに販売し、今後３年以内に電子式の水道メータ・ガスメータ市場において、世界シェア３０％を目指します。
　「ＭＲＵＳ７４Ｓ」、「ＭＲＵＳ７４Ｘ」の仕様については、別紙をご参照ください。
＜ＮＥＣの考えるスマートシティ＞
　ＮＥＣは、センシング・認証・監視・制御・クラウド基盤等の技術を強みとしています。これらを活用し、「人」「交通／物流」「情報」「エネルギー」のそれぞれ、またこれらの連携において、端末、ネットワーク、情報の蓄積・解析・見える化、そして情報を活用したサービスを実現し、進化する都市「スマートシティ」の構築を提案しています。強固な情報通信インフラの構築、地域コミュニティの活性化、行政システムの整備、エネルギー・交通・医療・教育・福祉など社会に役立つＩＣＴによる仕組みなど、環境と共生し安心・安全で永続性のあるスマートシティの実現にグローバルに貢献していきます。
【別紙】　ＭＲＵＳ７４Ｓ／７４Ｘ　仕様概要
以上
本件に関するお客様からのお問い合わせ先
　ＮＥＣ　光デバイス事業部　販売部
　電話：０４－７１８５－７４０８　
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＮＥＣ、スマートシティを支える<br />
電子式水道・ガスメータ向け超低消費電流磁気センサを発売</p>
<p>※製品画像は、添付の関連資料を参照</p>
<p>　ＮＥＣは、スマートシティに必須とされる水道メータやガスメータの電子化を実現する超低消費電流磁気センサの新製品「ＭＲＵＳ７４Ｓ」、「ＭＲＵＳ７４Ｘ」の販売を本日から開始します。</p>
<p>　近年、グローバルにスマートグリッドやスマートシティ化が急速に進むなか、水道メータやガスメータにおいても機械式から電子式への置き換えが進んでいます。電子式メータは、メータ内に設置された磁石の回転を磁気センサを用いて検出することにより、検針の自動化をはじめとするメータの管理制御のみならず、水漏れやガス漏れの自動検知が可能となります。</p>
<p>　新製品「ＭＲＵＳ７４Ｓ」、「ＭＲＳＵ７４Ｘ」の特長は以下の通りです。</p>
<p>１．超低消費電流<br />
　サンプリング時間を１マイクロ秒（μＳ）まで短くする技術により、磁気センサの駆動電流０．３マイクロアンペア（μＡ）以下に低減。これにより、センサ搭載の電池の小型化とともに、１０年間にわたり電池交換を不要にできる。</p>
<p>２．高感度<br />
　磁気抵抗素子（ＭＲ素子、注１）の成膜工程の改善により、磁石の回転検出感度を向上し、「ＭＲＵＳ７４Ｓ」は１．０～２．５ミリテスラ（ｍＴ）、「ＭＲＵＳ７４Ｘ」は１．０ｍＴ以下という高感度を実現。これにより、磁石の小型化によるコスト低減と磁気センサの配置自由度を向上。</p>
<p>３．小型化・高信頼性<br />
　１、２項に加え、ＭＲ素子と半導体集積回路を積層して一体化することにより、製品の小型化（１．５ｍｍ（横）×１．８ｍｍ（縦）×０．８ｍｍ（厚さ））を実現。また、１０５°Ｃの環境下でも動作が可能。</p>
<p>　ＮＥＣは、新製品「ＭＲＵＳ７４Ｓ」、「ＭＲＵＳ７４Ｘ」をグローバルに販売し、今後３年以内に電子式の水道メータ・ガスメータ市場において、世界シェア３０％を目指します。<br />
　「ＭＲＵＳ７４Ｓ」、「ＭＲＵＳ７４Ｘ」の仕様については、別紙をご参照ください。</p>
<p>＜ＮＥＣの考えるスマートシティ＞<br />
　ＮＥＣは、センシング・認証・監視・制御・クラウド基盤等の技術を強みとしています。これらを活用し、「人」「交通／物流」「情報」「エネルギー」のそれぞれ、またこれらの連携において、端末、ネットワーク、情報の蓄積・解析・見える化、そして情報を活用したサービスを実現し、進化する都市「スマートシティ」の構築を提案しています。強固な情報通信インフラの構築、地域コミュニティの活性化、行政システムの整備、エネルギー・交通・医療・教育・福祉など社会に役立つＩＣＴによる仕組みなど、環境と共生し安心・安全で永続性のあるスマートシティの実現にグローバルに貢献していきます。</p>
<p>【別紙】　ＭＲＵＳ７４Ｓ／７４Ｘ　仕様概要</p>
<p>以上</p>
<p>本件に関するお客様からのお問い合わせ先<br />
　ＮＥＣ　光デバイス事業部　販売部<br />
　電話：０４－７１８５－７４０８　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ＮＥＣ、相手の状況を推定して適した手段で連絡できるスマートフォン向けソリューションを開発</title>
		<link>http://www.biz-magazine.com/archives/3070</link>
		<comments>http://www.biz-magazine.com/archives/3070#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 05:39:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[IT・情報・通信業]]></category>

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		<description><![CDATA[ＮＥＣ、相手の状況を推定して適した手段で連絡できる
スマートフォン向けソリューションを開発
　ＮＥＣは、スマートフォンを用いたコミュニケーションにおいて、システムが現在の相手の状況を自動で推定し、ユーザが状況にあった連絡手段を選択して対話できるソリューションを開発しました。本ソリューションは、２０１２年６月に発売予定です。
　本ソリューションは、連絡したい相手のスマートフォンを通じて収集した情報を元に、例えば、「電車に乗って移動している」、「歩いている」など、相手の現在の状況を推定します。また、推定結果を元に、電話やメールなど適した連絡手段を、システムがユーザへ自動で推薦します。ユーザは、推薦された手段から選んで連絡することで、相手の状況に適した手段でスムーズなコミュニケーションを実現できます。
　昨今、スマートフォンなどモバイル端末の普及により、オフィスや家庭、外出先、移動中など、様々な場所でコミュニケーションが可能になってきています。また、連絡手段も、電話、メール、ＳＮＳなど、多様化してきています。しかし、例えば、乗り物での移動中や会議中は電話に出られない、歩きながらメールをしづらい、など、状況により利用できる手段が限られる場合があります。本ソリューションは、ユーザが状況や手段を意識せずに、適切なコミュニケーションを実現するものです。
　本ソリューションの主な特長は、以下のとおりです。
１．相手の状況を自動推定
　スマートフォンを持ち歩くだけで「静止中」「会議中」「歩いている」「電車で移動中」「車で移動中」、５パターンの中から現在の状況を推定。中央研究所が開発した行動推定技術により、スマートフォンに内蔵された加速度センサのデータを分析して、持ち方によらず高精度な状況推定が可能。
２．連絡手段を自動的に選択
　システムが、相手の状況に適したコミュニケーション手段の候補を表示することにより、ユーザは相手の状況や手段を意識せずに適切なコミュニケーションを実現可能。
３．サポート機能を提供
　質問への回答候補を付与する等の文章の入力サポート機能を提供し、回答を得たい相手の文章入力負荷を軽減することにより、タイムリーなやりとりを実現。
　ＮＥＣは、今後もコミュニケーションに必要な操作や手間などの解消を通じて、本来の目的であるコミュニケーションに集中でき、ユーザの利便性を向上する新しいスマートフォンサービスを開発、提供してまいります。
　なお、本ソリューションは、本年２月２７日から３月１日までスペイン・バルセロナで開催される「Ｍｏｂｉｌｅ　Ｗｏｒｌｄ　Ｃｏｎｇｒｅｓｓ２０１２」のＮＥＣブースにて展示します。
【別紙】　ソリューションの概要、スマートフォンの画面イメージ
以上
本件に関するお客様からのお問い合わせ先
　ＮＥＣ　第三キャリアサービス事業部
　Ｅメール：info@smc.jp.nec.com
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＮＥＣ、相手の状況を推定して適した手段で連絡できる<br />
スマートフォン向けソリューションを開発</p>
<p>　ＮＥＣは、スマートフォンを用いたコミュニケーションにおいて、システムが現在の相手の状況を自動で推定し、ユーザが状況にあった連絡手段を選択して対話できるソリューションを開発しました。本ソリューションは、２０１２年６月に発売予定です。</p>
<p>　本ソリューションは、連絡したい相手のスマートフォンを通じて収集した情報を元に、例えば、「電車に乗って移動している」、「歩いている」など、相手の現在の状況を推定します。また、推定結果を元に、電話やメールなど適した連絡手段を、システムがユーザへ自動で推薦します。ユーザは、推薦された手段から選んで連絡することで、相手の状況に適した手段でスムーズなコミュニケーションを実現できます。</p>
<p>　昨今、スマートフォンなどモバイル端末の普及により、オフィスや家庭、外出先、移動中など、様々な場所でコミュニケーションが可能になってきています。また、連絡手段も、電話、メール、ＳＮＳなど、多様化してきています。しかし、例えば、乗り物での移動中や会議中は電話に出られない、歩きながらメールをしづらい、など、状況により利用できる手段が限られる場合があります。本ソリューションは、ユーザが状況や手段を意識せずに、適切なコミュニケーションを実現するものです。</p>
<p>　本ソリューションの主な特長は、以下のとおりです。</p>
<p>１．相手の状況を自動推定<br />
　スマートフォンを持ち歩くだけで「静止中」「会議中」「歩いている」「電車で移動中」「車で移動中」、５パターンの中から現在の状況を推定。中央研究所が開発した行動推定技術により、スマートフォンに内蔵された加速度センサのデータを分析して、持ち方によらず高精度な状況推定が可能。</p>
<p>２．連絡手段を自動的に選択<br />
　システムが、相手の状況に適したコミュニケーション手段の候補を表示することにより、ユーザは相手の状況や手段を意識せずに適切なコミュニケーションを実現可能。</p>
<p>３．サポート機能を提供<br />
　質問への回答候補を付与する等の文章の入力サポート機能を提供し、回答を得たい相手の文章入力負荷を軽減することにより、タイムリーなやりとりを実現。</p>
<p>　ＮＥＣは、今後もコミュニケーションに必要な操作や手間などの解消を通じて、本来の目的であるコミュニケーションに集中でき、ユーザの利便性を向上する新しいスマートフォンサービスを開発、提供してまいります。<br />
　なお、本ソリューションは、本年２月２７日から３月１日までスペイン・バルセロナで開催される「Ｍｏｂｉｌｅ　Ｗｏｒｌｄ　Ｃｏｎｇｒｅｓｓ２０１２」のＮＥＣブースにて展示します。</p>
<p>【別紙】　ソリューションの概要、スマートフォンの画面イメージ</p>
<p>以上</p>
<p>本件に関するお客様からのお問い合わせ先<br />
　ＮＥＣ　第三キャリアサービス事業部<br />
　Ｅメール：info@smc.jp.nec.com</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>サッポロ飲料、、隠し味に塩を用いた「ソルティ・バブルス～グレープフルーツ～」を発売</title>
		<link>http://www.biz-magazine.com/archives/3068</link>
		<comments>http://www.biz-magazine.com/archives/3068#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 05:39:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[水産加工/食料品/飲料/種類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.biz-magazine.com/?p=3068</guid>
		<description><![CDATA[「塩」と「果実」の絶妙なコラボレーション「サッポロ　ソルティ・バブルス　～グレープフルーツ～」を４月２日（月）より全国で新発売！
　サッポロ飲料株式会社（本社・東京、社長・上條努）は、「サッポロ　ソルティ・バブルス　～グレープフルーツ～」を２０１２年４月２日（月）より全国にて発売します。
　
＊製品画像は添付の関連資料を参照
　
　当社が調べたところ、炭酸飲料は他のカテゴリーよりも「爽快感」「気分転換」「楽しさ」といった価値がお客様から強く求められる傾向にあることがわかりました。そこで、本商品は「大人が楽しめる」をテーマに開発しております。
　
　中味は、人気カクテルランキングで常に上位にランキングされるソルティードッグ（※）をモチーフとすることで、大人の味わいを演出しました。グレープフルーツ果汁を１０％使用したしっかりとした果汁感に加え、隠し味に「塩」を用いることで味の奥行きや厚みもプラスしました。
　
　デザインは塩を使っていることがすぐにわかるように「Ｓａｌｔ」の文字を大きく表現するとともに水色の斜めの帯と水玉模様で楽しくポップな雰囲気を演出しました。ネーミングも泡を意味する「バブルス」という響きを用いることで炭酸飲料の持つ「楽しさ」を表しました。
　
　当社では本商品を通じて「塩」と「果実」の絶妙なコラボレーションを体感して頂くとともに、ポップで明るい世界観によってお客様に爽快感や楽しさをお届けできることを期待いたします。
記
商品名　　　　ソルティ・バブルス～グレープフルーツ～
中味仕様　　　１０％グレープフルーツ果汁入り飲料（炭酸ガス入り）
容量・容器　　４１０ｍｌペットボトル
１ケース入数　２４本
参考小売価格　１４０円
中味特長　　　・グレープフルーツ果汁１０％　・塩使用
発売日　　　　２０１２年４月２日（月）
発売エリア　　全国
カロリー　　　３６ｋｃａｌ／１００ｍｌ
以上
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「塩」と「果実」の絶妙なコラボレーション「サッポロ　ソルティ・バブルス　～グレープフルーツ～」を４月２日（月）より全国で新発売！</p>
<p>　サッポロ飲料株式会社（本社・東京、社長・上條努）は、「サッポロ　ソルティ・バブルス　～グレープフルーツ～」を２０１２年４月２日（月）より全国にて発売します。<br />
　<br />
＊製品画像は添付の関連資料を参照<br />
　<br />
　当社が調べたところ、炭酸飲料は他のカテゴリーよりも「爽快感」「気分転換」「楽しさ」といった価値がお客様から強く求められる傾向にあることがわかりました。そこで、本商品は「大人が楽しめる」をテーマに開発しております。<br />
　<br />
　中味は、人気カクテルランキングで常に上位にランキングされるソルティードッグ（※）をモチーフとすることで、大人の味わいを演出しました。グレープフルーツ果汁を１０％使用したしっかりとした果汁感に加え、隠し味に「塩」を用いることで味の奥行きや厚みもプラスしました。<br />
　<br />
　デザインは塩を使っていることがすぐにわかるように「Ｓａｌｔ」の文字を大きく表現するとともに水色の斜めの帯と水玉模様で楽しくポップな雰囲気を演出しました。ネーミングも泡を意味する「バブルス」という響きを用いることで炭酸飲料の持つ「楽しさ」を表しました。<br />
　<br />
　当社では本商品を通じて「塩」と「果実」の絶妙なコラボレーションを体感して頂くとともに、ポップで明るい世界観によってお客様に爽快感や楽しさをお届けできることを期待いたします。</p>
<p>記</p>
<p>商品名　　　　ソルティ・バブルス～グレープフルーツ～<br />
中味仕様　　　１０％グレープフルーツ果汁入り飲料（炭酸ガス入り）<br />
容量・容器　　４１０ｍｌペットボトル<br />
１ケース入数　２４本<br />
参考小売価格　１４０円<br />
中味特長　　　・グレープフルーツ果汁１０％　・塩使用<br />
発売日　　　　２０１２年４月２日（月）<br />
発売エリア　　全国<br />
カロリー　　　３６ｋｃａｌ／１００ｍｌ</p>
<p>以上</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>サッポロ飲料、リフレッシュ系飲料「ハーブが香る天然水　～ジンジャー＆レモングラス～」を発売</title>
		<link>http://www.biz-magazine.com/archives/3066</link>
		<comments>http://www.biz-magazine.com/archives/3066#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 05:38:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[水産加工/食料品/飲料/種類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.biz-magazine.com/?p=3066</guid>
		<description><![CDATA[天然水にハーブとほんのりとした甘さを加えたリフレッシュ系飲料「サッポロ　ハーブが香る天然水　～ジンジャー＆レモングラス～」を３月１２日（月）より全国で新発売！
　サッポロ飲料株式会社（本社・東京、社長・上條努）は、「ハーブが香る天然水　～ジンジャー＆レモングラス～」を２０１２年３月１２日（月）より全国にて発売します。
　
＊製品画像は添付の関連資料を参照
　当社が調べたところ、飲料水の購入理由の第１位は「すぐに喉の渇きをいやしたかったから」でしたが、「気分をすっきりさせたい」「息抜きがしたい」が２位、３位と続いていました。このことからもお客様が飲料水に止渇性だけでなく、「気分転換」や「リフレッシュ」といった価値も求めていることがわかりました。
　
　そこで、本商品では気分転換できる飲料水の要素として「香り」に着目し、近年日本人の生活に浸透してきている「ハーブ」を用いたリフレッシュ系ニアウォーターをつくりました。
　
　中味はナチュラルな天然水にハーブの一種であるレモングラスエキス、香辛料の一種であるジンジャーエキスを加えることで、フレッシュな香りとすっきりとした味わいを実現しました。カロリーオフ仕様なので、カロリーを気にされるお客様にもおすすめです。
　
　デザインは「ハーブが香る」ということを葉の曲線的な模様で、やさしくてすっきりとした味わいを黄緑色と黄色のグラデーションで表現しました。また、磨りガラスのような質感を出すことで高級感を演出しました。
　
　当社では、本商品の持つハーブ独特のフレッシュな香りや、ほんのりとした甘さを通じて、お客様にすっきりとした飲み口と気分までリフレッシュできるような爽やかさ、心地よさをお届けできることを期待しております。
記
商品名　　　　ハーブが香る天然水～ジンジャー＆レモングラス～
中味仕様　　　清涼飲料水
容量・容器　　５００ｍｌペットボトル
１ケース入数　２４本
参考小売価格　１４０円
中味特長　　　・ジンジャーエキス、レモングラスエキス使用
　　　　　　　・天然水使用
　　　　　　　・カロリーオフ
発売日　　　　２０１２年３月１２日（月）
発売エリア　　全国
カロリー　　　１８ｋｃａｌ／１００ｍｌ
以上
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>天然水にハーブとほんのりとした甘さを加えたリフレッシュ系飲料「サッポロ　ハーブが香る天然水　～ジンジャー＆レモングラス～」を３月１２日（月）より全国で新発売！</p>
<p>　サッポロ飲料株式会社（本社・東京、社長・上條努）は、「ハーブが香る天然水　～ジンジャー＆レモングラス～」を２０１２年３月１２日（月）より全国にて発売します。<br />
　<br />
＊製品画像は添付の関連資料を参照</p>
<p>　当社が調べたところ、飲料水の購入理由の第１位は「すぐに喉の渇きをいやしたかったから」でしたが、「気分をすっきりさせたい」「息抜きがしたい」が２位、３位と続いていました。このことからもお客様が飲料水に止渇性だけでなく、「気分転換」や「リフレッシュ」といった価値も求めていることがわかりました。<br />
　<br />
　そこで、本商品では気分転換できる飲料水の要素として「香り」に着目し、近年日本人の生活に浸透してきている「ハーブ」を用いたリフレッシュ系ニアウォーターをつくりました。<br />
　<br />
　中味はナチュラルな天然水にハーブの一種であるレモングラスエキス、香辛料の一種であるジンジャーエキスを加えることで、フレッシュな香りとすっきりとした味わいを実現しました。カロリーオフ仕様なので、カロリーを気にされるお客様にもおすすめです。<br />
　<br />
　デザインは「ハーブが香る」ということを葉の曲線的な模様で、やさしくてすっきりとした味わいを黄緑色と黄色のグラデーションで表現しました。また、磨りガラスのような質感を出すことで高級感を演出しました。<br />
　<br />
　当社では、本商品の持つハーブ独特のフレッシュな香りや、ほんのりとした甘さを通じて、お客様にすっきりとした飲み口と気分までリフレッシュできるような爽やかさ、心地よさをお届けできることを期待しております。</p>
<p>記<br />
商品名　　　　ハーブが香る天然水～ジンジャー＆レモングラス～<br />
中味仕様　　　清涼飲料水<br />
容量・容器　　５００ｍｌペットボトル<br />
１ケース入数　２４本<br />
参考小売価格　１４０円<br />
中味特長　　　・ジンジャーエキス、レモングラスエキス使用<br />
　　　　　　　・天然水使用<br />
　　　　　　　・カロリーオフ<br />
発売日　　　　２０１２年３月１２日（月）<br />
発売エリア　　全国<br />
カロリー　　　１８ｋｃａｌ／１００ｍｌ</p>
<p>以上</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.biz-magazine.com/archives/3066/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>エヌアイデイなど、Ａｎｄｒｏｉｄスマホの待受画面の各面がメディアになる「ＶＡＬｉＢＯ」を提供</title>
		<link>http://www.biz-magazine.com/archives/3064</link>
		<comments>http://www.biz-magazine.com/archives/3064#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 05:37:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[IT・情報・通信業]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.biz-magazine.com/?p=3064</guid>
		<description><![CDATA[”世界初”のプラットフォーム
Ａｎｄｒｏｉｄ（ＴＭ）スマホの待受の各画面がメディアになる「ＶＡＬｉＢＯ」スタート
－Ａｍｅｂａ、ＪＪ、じゃらん、ＡＮＡなどが当初より参加！－
２月２０日（月）より
　株式会社エヌアイデイ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：鈴木清司、大証ＪＡＳＤＡＱ上場：証券コード２３４９）と株式会社サジェスタム（本社：東京都豊島区、代表取締役：藤田聡敏）は、Ａｎｄｒｏｉｄ（ＴＭ）スマートフォンの待受画面の各面を、アイコンやウィジェットとは違い全画面で、企業が情報発信スペースとして自由に活用でき、利用者が好みに合わせて選択・追加できる、世界初のメディアプラットフォーム、「ＶＡＬｉＢＯ」（バリボ）（http://www.valibo.jp）を本日より提供します。
　「ＶＡＬｉＢＯ」の企業へのメディア販売は、株式会社サイバーエージェント（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長ＣＥＯ：藤田晋、東証マザーズ上場：証券コード４７５１）が独占して行い、「ＶＡＬｉＢＯ」上でのリサーチは、株式会社マクロミル（本社：東京都港区、代表取締役会長兼社長：杉本哲哉、東証一部上場：証券コード３７３０）が提供企業と独占的に協業して展開します。
　「ＶＡＬｉＢＯ」は、日常的に頻繁に閲覧されるスマートフォンの待受画面に新しい活用スタイルを導入し、企業には消費者との新たなコミュニケーション方法を、消費者にはスマートフォン待受画面の新たな楽しみ方を提案します。Ａｎｄｒｏｉｄ（ＴＭ）マーケットより「ＶＡＬｉＢＯ」アプリ（無料）をダウンロード・インストールすると、左右フリック（タッチスクリーン画面を指で弾く動作）で切替可能な待受画面が９面設置され、好きな面に最大８面分、選択したブランド（企業）の待受画面を設置できます。各待受画面上のコンテンツは自動更新されるので、利用者はアプリを立ち上げるなどの手間なく、待受画像の変化を楽しんだり、待受画面上で素早く最新情報をチェックし、タップするだけで詳しい情報にアクセスしたりすることが可能です。今後のＡｎｄｒｏｉｄ（ＴＭ）スマホの拡大に合わせ、３００万ユーザーの獲得を見込んでいます。なお、企業が「ＶＡＬｉＢＯ」で待受画面を提供する際の料金は月額１５万円～、当該待受画面の利用者数に応じた従量制となっており、たとえば利用者数が１万人の場合で月額３５万円、５万人の場合は月額８５万円となります。
　サービス開始当初より、８社９ブランド（次頁参照）の待受画面が提供され、今後も順次追加される予定です。
　〔「ＶＡＬｉＢＯ」ロゴマーク／「ＶＡＬｉＢＯ」アイコン〕
　　＊「ロゴマーク／アイコン」画像は添付の関連資料を参照
【参画ブランド一覧】＝２月２０日現在＝（五十音順）
　「Ａｍｅｂａ待受ｆｏｒ　ＶＡＬｉＢＯ」（無料）＜提供：株式会社サイバーエージェント＞
　「ａｎｄｒｏｎａｖｉ待受ｆｏｒ　ＶＡＬｉＢＯ」（無料）＜提供：ＮＥＣビッグローブ株式会社＞
　「ＡＮＡ待受ｆｏｒ　ＶＡＬｉＢＯ」（無料）＜提供：全日本空輸株式会社＞
　「ＪＪ待受ｆｏｒ　ＶＡＬｉＢＯ」（無料）＜提供：株式会社光文社＞
　「時事通信待受ｆｏｒ　ＶＡＬｉＢＯ」（無料）＜提供：株式会社時事通信社＞
　「じゃらん待受ｆｏｒ　ＶＡＬｉＢＯ」（無料）＜提供：株式会社リクルート＞
　「ソニー・ピクチャーズエンタテインメントＢＤ／ＤＶＤ待受ｆｏｒ　ＶＡＬｉＢＯ」（無料）＜提供：株式会社ソニー・ピクチャーズエンタテインメント＞
　「ポンパレ待受ｆｏｒ　ＶＡＬｉＢＯ」（無料）＜提供：株式会社リクルート＞
　「マクロミル待受トレンドミルｆｏｒ　ＶＡＬｉＢＯ」（無料）＜提供：株式会社マクロミル＞
※「ＶＡＬｉＢＯ」の名称はＶａｌｕｅ　Ｂｏａｒｄ（価値ある掲示板）を元にした造語です。
※Ａｎｄｒｏｉｄ、ＡｎｄｒｏｉｄマーケットはＧｏｏｇｌｅ　Ｉｎｃ．の商標または登録商標です
※ＶＡＬｉＢＯは株式会社エヌアイデイが開発したＡｎｄｒｏｉｄプラットフォーム「Ｎｓｔｙｌｉｓｔ」をベースとしております。
※その他、本文中に記載の会社名、サービス名等は、それぞれ各社の商標または登録商標です
■関連ＵＲＬ
　「ＶＡＬｉＢＯ」サービス紹介サイトＰＣ版：http://valibo.jp/
　スマートフォン版：http://valibo.jp/mobile/index.html
■「ＶＡＬｉＢＯ」画面イメージ
　＊添付の関連資料を参照
■会社概要
　・株式会社エヌアイデイ　http://www.nid.co.jp/
　　所在地：東京都新宿区西新宿七丁目６番４号
　　設立：１９６７年５月
　　資本金：６億５，３３５万円（２０１２年１月末現在）
　　代表者：代表取締役社　長鈴木清司
　　事業内容：通信システム開発、情報システム開発、ネットワークソリューション、データエントリー、その他
　・株式会社サジェスタム　http://www.suggestum.co.jp/
　　所在地：東京都豊島区南大塚二丁目２５番１５号
　　設立：２０１０年１２月
　　代表者：代表取締役　藤田聡敏
　　事業内容：スマートフォン・ソリューション事業、ビリング・ソリューション事業、ＭＶＮＥ事業、通信事業
　・株式会社マクロミル　http://www.macromill.com/
　　所在地：東京都港区港南二丁目１６番１　号品川イーストワンタワー１１Ｆ
　　設立：２０００年１月
　　資本金：１６億２，７３７万円（２０１２年１月末現在）
　　代表者：代表取締役会長兼社長杉本哲哉
　　事業内容：インターネットを活用した市場調査（ネットリサーチ）、ネットリサーチ専用ＡＳＰシステム【ＡＩＲｓ（Ａｕｔｏｍａｔｉｃ　Ｉｎｔｅｒｎｅｔ　Ｒｅｓｅａｒｃｈ　Ｓｙｓｔｅｍ）】の提供、携帯電話を利用した市場調査（モバイルリサーチ）ネット広告事業、投資育成事業、その他
■お問い合わせ先
　ＶＡＬｉＢＯサポート（ｅ－ｍａｉｌ）：contact@valibo.jp
　※「ＶＡＬｉＢＯ」サービス紹介サイト「ＦＡＱページ」もご参照ください。
　　ＰＣ版：http://valibo.jp/faq.html
　　スマートフォン版：http://valibo.jp/mobile/faq.html
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>”世界初”のプラットフォーム<br />
Ａｎｄｒｏｉｄ（ＴＭ）スマホの待受の各画面がメディアになる「ＶＡＬｉＢＯ」スタート<br />
－Ａｍｅｂａ、ＪＪ、じゃらん、ＡＮＡなどが当初より参加！－</p>
<p>２月２０日（月）より</p>
<p>　株式会社エヌアイデイ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：鈴木清司、大証ＪＡＳＤＡＱ上場：証券コード２３４９）と株式会社サジェスタム（本社：東京都豊島区、代表取締役：藤田聡敏）は、Ａｎｄｒｏｉｄ（ＴＭ）スマートフォンの待受画面の各面を、アイコンやウィジェットとは違い全画面で、企業が情報発信スペースとして自由に活用でき、利用者が好みに合わせて選択・追加できる、世界初のメディアプラットフォーム、「ＶＡＬｉＢＯ」（バリボ）（<a href="http://www.valibo.jp" target="_blank">http://www.valibo.jp</a>）を本日より提供します。</p>
<p>　「ＶＡＬｉＢＯ」の企業へのメディア販売は、株式会社サイバーエージェント（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長ＣＥＯ：藤田晋、東証マザーズ上場：証券コード４７５１）が独占して行い、「ＶＡＬｉＢＯ」上でのリサーチは、株式会社マクロミル（本社：東京都港区、代表取締役会長兼社長：杉本哲哉、東証一部上場：証券コード３７３０）が提供企業と独占的に協業して展開します。</p>
<p>　「ＶＡＬｉＢＯ」は、日常的に頻繁に閲覧されるスマートフォンの待受画面に新しい活用スタイルを導入し、企業には消費者との新たなコミュニケーション方法を、消費者にはスマートフォン待受画面の新たな楽しみ方を提案します。Ａｎｄｒｏｉｄ（ＴＭ）マーケットより「ＶＡＬｉＢＯ」アプリ（無料）をダウンロード・インストールすると、左右フリック（タッチスクリーン画面を指で弾く動作）で切替可能な待受画面が９面設置され、好きな面に最大８面分、選択したブランド（企業）の待受画面を設置できます。各待受画面上のコンテンツは自動更新されるので、利用者はアプリを立ち上げるなどの手間なく、待受画像の変化を楽しんだり、待受画面上で素早く最新情報をチェックし、タップするだけで詳しい情報にアクセスしたりすることが可能です。今後のＡｎｄｒｏｉｄ（ＴＭ）スマホの拡大に合わせ、３００万ユーザーの獲得を見込んでいます。なお、企業が「ＶＡＬｉＢＯ」で待受画面を提供する際の料金は月額１５万円～、当該待受画面の利用者数に応じた従量制となっており、たとえば利用者数が１万人の場合で月額３５万円、５万人の場合は月額８５万円となります。<br />
　サービス開始当初より、８社９ブランド（次頁参照）の待受画面が提供され、今後も順次追加される予定です。</p>
<p>　〔「ＶＡＬｉＢＯ」ロゴマーク／「ＶＡＬｉＢＯ」アイコン〕</p>
<p>　　＊「ロゴマーク／アイコン」画像は添付の関連資料を参照</p>
<p>【参画ブランド一覧】＝２月２０日現在＝（五十音順）<br />
　「Ａｍｅｂａ待受ｆｏｒ　ＶＡＬｉＢＯ」（無料）＜提供：株式会社サイバーエージェント＞<br />
　「ａｎｄｒｏｎａｖｉ待受ｆｏｒ　ＶＡＬｉＢＯ」（無料）＜提供：ＮＥＣビッグローブ株式会社＞<br />
　「ＡＮＡ待受ｆｏｒ　ＶＡＬｉＢＯ」（無料）＜提供：全日本空輸株式会社＞<br />
　「ＪＪ待受ｆｏｒ　ＶＡＬｉＢＯ」（無料）＜提供：株式会社光文社＞<br />
　「時事通信待受ｆｏｒ　ＶＡＬｉＢＯ」（無料）＜提供：株式会社時事通信社＞<br />
　「じゃらん待受ｆｏｒ　ＶＡＬｉＢＯ」（無料）＜提供：株式会社リクルート＞<br />
　「ソニー・ピクチャーズエンタテインメントＢＤ／ＤＶＤ待受ｆｏｒ　ＶＡＬｉＢＯ」（無料）＜提供：株式会社ソニー・ピクチャーズエンタテインメント＞<br />
　「ポンパレ待受ｆｏｒ　ＶＡＬｉＢＯ」（無料）＜提供：株式会社リクルート＞<br />
　「マクロミル待受トレンドミルｆｏｒ　ＶＡＬｉＢＯ」（無料）＜提供：株式会社マクロミル＞</p>
<p>※「ＶＡＬｉＢＯ」の名称はＶａｌｕｅ　Ｂｏａｒｄ（価値ある掲示板）を元にした造語です。<br />
※Ａｎｄｒｏｉｄ、ＡｎｄｒｏｉｄマーケットはＧｏｏｇｌｅ　Ｉｎｃ．の商標または登録商標です<br />
※ＶＡＬｉＢＯは株式会社エヌアイデイが開発したＡｎｄｒｏｉｄプラットフォーム「Ｎｓｔｙｌｉｓｔ」をベースとしております。<br />
※その他、本文中に記載の会社名、サービス名等は、それぞれ各社の商標または登録商標です</p>
<p>■関連ＵＲＬ<br />
　「ＶＡＬｉＢＯ」サービス紹介サイトＰＣ版：<a href="http://valibo.jp/" target="_blank">http://valibo.jp/</a><br />
　スマートフォン版：<a href="http://valibo.jp/mobile/index.html" target="_blank">http://valibo.jp/mobile/index.html</a></p>
<p>■「ＶＡＬｉＢＯ」画面イメージ</p>
<p>　＊添付の関連資料を参照</p>
<p>■会社概要<br />
　・株式会社エヌアイデイ　<a href="http://www.nid.co.jp/" target="_blank">http://www.nid.co.jp/</a><br />
　　所在地：東京都新宿区西新宿七丁目６番４号<br />
　　設立：１９６７年５月<br />
　　資本金：６億５，３３５万円（２０１２年１月末現在）<br />
　　代表者：代表取締役社　長鈴木清司<br />
　　事業内容：通信システム開発、情報システム開発、ネットワークソリューション、データエントリー、その他</p>
<p>　・株式会社サジェスタム　<a href="http://www.suggestum.co.jp/" target="_blank">http://www.suggestum.co.jp/</a><br />
　　所在地：東京都豊島区南大塚二丁目２５番１５号<br />
　　設立：２０１０年１２月<br />
　　代表者：代表取締役　藤田聡敏<br />
　　事業内容：スマートフォン・ソリューション事業、ビリング・ソリューション事業、ＭＶＮＥ事業、通信事業</p>
<p>　・株式会社マクロミル　<a href="http://www.macromill.com/" target="_blank">http://www.macromill.com/</a><br />
　　所在地：東京都港区港南二丁目１６番１　号品川イーストワンタワー１１Ｆ<br />
　　設立：２０００年１月<br />
　　資本金：１６億２，７３７万円（２０１２年１月末現在）<br />
　　代表者：代表取締役会長兼社長杉本哲哉<br />
　　事業内容：インターネットを活用した市場調査（ネットリサーチ）、ネットリサーチ専用ＡＳＰシステム【ＡＩＲｓ（Ａｕｔｏｍａｔｉｃ　Ｉｎｔｅｒｎｅｔ　Ｒｅｓｅａｒｃｈ　Ｓｙｓｔｅｍ）】の提供、携帯電話を利用した市場調査（モバイルリサーチ）ネット広告事業、投資育成事業、その他</p>
<p>■お問い合わせ先<br />
　ＶＡＬｉＢＯサポート（ｅ－ｍａｉｌ）：contact@valibo.jp<br />
　※「ＶＡＬｉＢＯ」サービス紹介サイト「ＦＡＱページ」もご参照ください。<br />
　　ＰＣ版：<a href="http://valibo.jp/faq.html" target="_blank">http://valibo.jp/faq.html</a><br />
　　スマートフォン版：<a href="http://valibo.jp/mobile/faq.html" target="_blank">http://valibo.jp/mobile/faq.html</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>グラクソ、知覚過敏で歯がしみるのを効果的に防ぐ「シュミテクト　デイリーケア＋」を発売</title>
		<link>http://www.biz-magazine.com/archives/3062</link>
		<comments>http://www.biz-magazine.com/archives/3062#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 05:37:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[メーカー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.biz-magazine.com/?p=3062</guid>
		<description><![CDATA[Ｎｏ．１（＊１）　知覚過敏予防用歯磨きブランド「シュミテクト（Ｒ）」新シリーズ登場
新処方で　&#8217;２４時間コントロール&#8217;！
「シュミテクト（Ｒ）　デイリーケア＋」２月２０日新発売
～多様化する消費者ニーズに対応し、毎日知覚過敏をケア！～
　風邪薬の「コンタック（Ｒ）」や、歯磨き剤「アクアフレッシュ（Ｒ）」など、お馴染みのブランドを有する英国系製薬企業グラクソ・スミスクライン株式会社（本社：東京都渋谷区、以下ＧＳＫ）では、１９９２年に発売された知覚過敏で歯がシミるのを防ぐ歯磨き剤「シュミテクト（Ｒ）」の新たなシリーズとして、「シュミテクト（Ｒ）　デイリーケア＋（プラス）」を２０１２年２月２０日に新発売します。
■「シュミテクト（Ｒ）」新シリーズに「デイリーケア＋」登場！新処方で２４時間コントロール！
　知覚過敏は歯周病による歯グキの退縮など、刺激が直接歯の神経に伝わり、痛みを生じる症状です。この症状は日本人の約３人に１人が経験しており（＊２）、歯科医における患者数も年々増加しています。
　知覚過敏はストレスによる歯ぎしり・噛みしめの増加や、過度のブラッシングによって歯の表面（エナメル質）が傷つくことでも起こるため、年齢性別に関係なく起こり得る現代病ともいえます。また、季節や時間帯に関係なく、２４時間３６５日起こり得る症状であるため、毎日のケアを継続しておこなうことが重要です。
　今年発売２０周年を迎える「シュミテクト（Ｒ）」の新シリーズ、「シュミテクト（Ｒ）デイリーケア＋」は新処方として、歯がシミるのを防ぐ硝酸カリウム（カリウムイオン）の活性化率を従来品と比べて大幅にアップ（＊３）することで、知覚過敏で歯がシミるのを効果的に防ぎます。さらに、歯垢（プラーク）の除去力はそのままに研磨力を低下させたことで、歯を傷つけにくくして優しくケアします。（＊３）
　※参考画像は添付の関連資料を参照
　「シュミテクト（Ｒ）　デイリーケア＋」は、初めて「シュミテクト（Ｒ）」を使用する人にも、毎日の知覚過敏ケアとして使用いただけるように開発された商品です。甘い香りのフレッシュミント味で、知
（＊１）　ブランド別金額シェア（２００８年～２０１１年　６月）　ＳＲＩデータ調べ
（＊２）　知覚過敏の経験者数（２０１０年）　ＧＳＫ調べ
（＊３）　ＧＳＫ調べ
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Ｎｏ．１（＊１）　知覚過敏予防用歯磨きブランド「シュミテクト（Ｒ）」新シリーズ登場<br />
新処方で　&#8217;２４時間コントロール&#8217;！<br />
「シュミテクト（Ｒ）　デイリーケア＋」２月２０日新発売<br />
～多様化する消費者ニーズに対応し、毎日知覚過敏をケア！～</p>
<p>　風邪薬の「コンタック（Ｒ）」や、歯磨き剤「アクアフレッシュ（Ｒ）」など、お馴染みのブランドを有する英国系製薬企業グラクソ・スミスクライン株式会社（本社：東京都渋谷区、以下ＧＳＫ）では、１９９２年に発売された知覚過敏で歯がシミるのを防ぐ歯磨き剤「シュミテクト（Ｒ）」の新たなシリーズとして、「シュミテクト（Ｒ）　デイリーケア＋（プラス）」を２０１２年２月２０日に新発売します。</p>
<p>■「シュミテクト（Ｒ）」新シリーズに「デイリーケア＋」登場！新処方で２４時間コントロール！<br />
　知覚過敏は歯周病による歯グキの退縮など、刺激が直接歯の神経に伝わり、痛みを生じる症状です。この症状は日本人の約３人に１人が経験しており（＊２）、歯科医における患者数も年々増加しています。<br />
　知覚過敏はストレスによる歯ぎしり・噛みしめの増加や、過度のブラッシングによって歯の表面（エナメル質）が傷つくことでも起こるため、年齢性別に関係なく起こり得る現代病ともいえます。また、季節や時間帯に関係なく、２４時間３６５日起こり得る症状であるため、毎日のケアを継続しておこなうことが重要です。<br />
　今年発売２０周年を迎える「シュミテクト（Ｒ）」の新シリーズ、「シュミテクト（Ｒ）デイリーケア＋」は新処方として、歯がシミるのを防ぐ硝酸カリウム（カリウムイオン）の活性化率を従来品と比べて大幅にアップ（＊３）することで、知覚過敏で歯がシミるのを効果的に防ぎます。さらに、歯垢（プラーク）の除去力はそのままに研磨力を低下させたことで、歯を傷つけにくくして優しくケアします。（＊３）</p>
<p>　※参考画像は添付の関連資料を参照</p>
<p>　「シュミテクト（Ｒ）　デイリーケア＋」は、初めて「シュミテクト（Ｒ）」を使用する人にも、毎日の知覚過敏ケアとして使用いただけるように開発された商品です。甘い香りのフレッシュミント味で、知</p>
<p>（＊１）　ブランド別金額シェア（２００８年～２０１１年　６月）　ＳＲＩデータ調べ<br />
（＊２）　知覚過敏の経験者数（２０１０年）　ＧＳＫ調べ<br />
（＊３）　ＧＳＫ調べ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>コカ・コーラシステム、クリエイティブエナジー飲料「バーン　エナジードリンク」など２品発売</title>
		<link>http://www.biz-magazine.com/archives/3060</link>
		<comments>http://www.biz-magazine.com/archives/3060#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 05:36:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[水産加工/食料品/飲料/種類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.biz-magazine.com/?p=3060</guid>
		<description><![CDATA[やり遂げるためのクリエイティブエナジー飲料ブランド
「ｂｕｒｎ（バーン）」が日本初上陸！
「バーン　エナジードリンク」、「バーン　エナジーブースト」
３月１２日（月）から全国で新発売
　コカ・コーラシステムは、日本初導入となるクリエイティブエナジー飲料ブランド「ｂｕｒｎ（バーン）」から、「バーン　エナジードリンク」と「バーン　エナジーブースト」の２種類を２０１２年３月１２日（月）より全国で新発売します。「ｂｕｒｎ（バーン）」は、心から楽しんで何かに打ち込む人たちを応援する、ポジティブなエナジー飲料ブランドです。
※製品画像は、添付の関連資料を参照
　「バーン　エナジードリンク」は、カフェイン、アルギニンなどに加え、ＢＣＡＡ、リボースといった成分を独自に配合し、何かに打ち込む人たちがそれをやり遂げるために「動き続けること」に着目したエナジー飲料です。普段からおいしくお飲みいただけるよう、ほのかな酸味をアクセントとしたベリー風味の炭酸飲料に仕上げました。燃え立つ炎やエネルギーをイメージした赤い液色が特徴的です。
　「バーン　エナジーブースト」は、エナジー飲料風味をベースに、飲みやすさを追求したクセになる味わいが特長の小容量・高濃度タイプの製品です。朝や残業前など、ここ一番で気持ちをシャキッとさせたいシーンでの飲用を想定し、５０ｍｌの一口飲みきりサイズに、エナジー成分とＢＣＡＡ、リボースを強力に配合しました。容器にはエナジー・滋養強壮飲料において、５０ｍｌサイズでは日本初となるＰＥＴ素材を使用した小容量ボトルを採用しています。（＊）
　パッケージデザインは、両製品ともに黒を背景に炎を大きく配し、燃え上がるという意味を持つブランド名の「ｂｕｒｎ（バーン）」と、日常における創造的な思考に火をつける、クリエイティブエナジードリンクであることを表現しました。スタイリッシュなデザインで、既存のエナジードリンクのイメージを一新します。
　社会が持続可能なあり方を模索する一方で、何かに粘り強く取り組みやり遂げることで、自分らしい充実した時間を過ごしたいと考える若者が多く存在します。２０００年にヨーロッパとオセアニアで導入されて以来、世界８５の国と地域で愛飲されているクリエイティブエナジー「ｂｕｒｎ（バーン）」。満を持して日本市場に導入され、そんな若者たちに「やり遂げるためのエネルギー」を提供し、応援します。
　「ｂｕｒｎ（バーン）」ブランドの持つ「やり遂げるためのエネルギー」という価値を、ＴＶ－ＣＭを中心とする各種広告活動を通じて、能動的に一日を充実させたいと感じている前向きで創造的な若者たちに向けて訴求していきます。
【一般のお客様からのお問い合わせ先】
　コカ・コーラお客様相談室　ＴＥＬ：０１２０－３０８５０９
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>やり遂げるためのクリエイティブエナジー飲料ブランド<br />
「ｂｕｒｎ（バーン）」が日本初上陸！<br />
「バーン　エナジードリンク」、「バーン　エナジーブースト」<br />
３月１２日（月）から全国で新発売</p>
<p>　コカ・コーラシステムは、日本初導入となるクリエイティブエナジー飲料ブランド「ｂｕｒｎ（バーン）」から、「バーン　エナジードリンク」と「バーン　エナジーブースト」の２種類を２０１２年３月１２日（月）より全国で新発売します。「ｂｕｒｎ（バーン）」は、心から楽しんで何かに打ち込む人たちを応援する、ポジティブなエナジー飲料ブランドです。</p>
<p>※製品画像は、添付の関連資料を参照</p>
<p>　「バーン　エナジードリンク」は、カフェイン、アルギニンなどに加え、ＢＣＡＡ、リボースといった成分を独自に配合し、何かに打ち込む人たちがそれをやり遂げるために「動き続けること」に着目したエナジー飲料です。普段からおいしくお飲みいただけるよう、ほのかな酸味をアクセントとしたベリー風味の炭酸飲料に仕上げました。燃え立つ炎やエネルギーをイメージした赤い液色が特徴的です。<br />
　「バーン　エナジーブースト」は、エナジー飲料風味をベースに、飲みやすさを追求したクセになる味わいが特長の小容量・高濃度タイプの製品です。朝や残業前など、ここ一番で気持ちをシャキッとさせたいシーンでの飲用を想定し、５０ｍｌの一口飲みきりサイズに、エナジー成分とＢＣＡＡ、リボースを強力に配合しました。容器にはエナジー・滋養強壮飲料において、５０ｍｌサイズでは日本初となるＰＥＴ素材を使用した小容量ボトルを採用しています。（＊）</p>
<p>　パッケージデザインは、両製品ともに黒を背景に炎を大きく配し、燃え上がるという意味を持つブランド名の「ｂｕｒｎ（バーン）」と、日常における創造的な思考に火をつける、クリエイティブエナジードリンクであることを表現しました。スタイリッシュなデザインで、既存のエナジードリンクのイメージを一新します。</p>
<p>　社会が持続可能なあり方を模索する一方で、何かに粘り強く取り組みやり遂げることで、自分らしい充実した時間を過ごしたいと考える若者が多く存在します。２０００年にヨーロッパとオセアニアで導入されて以来、世界８５の国と地域で愛飲されているクリエイティブエナジー「ｂｕｒｎ（バーン）」。満を持して日本市場に導入され、そんな若者たちに「やり遂げるためのエネルギー」を提供し、応援します。</p>
<p>　「ｂｕｒｎ（バーン）」ブランドの持つ「やり遂げるためのエネルギー」という価値を、ＴＶ－ＣＭを中心とする各種広告活動を通じて、能動的に一日を充実させたいと感じている前向きで創造的な若者たちに向けて訴求していきます。</p>
<p>【一般のお客様からのお問い合わせ先】<br />
　コカ・コーラお客様相談室　ＴＥＬ：０１２０－３０８５０９</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>インテージ、「団塊世代の男性のライフスタイル」に関する調査結果を発表</title>
		<link>http://www.biz-magazine.com/archives/3058</link>
		<comments>http://www.biz-magazine.com/archives/3058#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 05:35:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.biz-magazine.com/?p=3058</guid>
		<description><![CDATA[自主企画調査『団塊世代の男性のライフスタイル』
団塊世代の男性の就業率は６１．０％。全体の８割近くは「公的年金」を受給
「夫婦のみ」で持ち家に住み、夕食は夫婦で「月に２、３日程度」外食
９割近くは普段から交流のある友人がいる。コミュニケーション手段には「携帯・ＰＨＳ」を使用
趣味は、「旅行」、「読書」、「映画鑑賞」
　株式会社インテージ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：宮首　賢治）は、『団塊世代の男性のライフスタイル』に関して調査を実施しました。本調査は、２０１２年１月２０日～１月２３日、インテージ・ネットモニター&#8221;キューモニター&#8221;のうち６２～６４才の団塊世代の男性８００名（京浜／東京・埼玉・千葉・神奈川）を対象として、ライフスタイルに関するインターネット調査を実施、結果をまとめました。
　※団塊世代：第一次ベビーブームに出生した１９４７年～１９４９年の世代。３年間の出生数合計は８０６万人にのぼる（出典・厚生労働省）
　※平成２２年通信利用動向調査（総務省）による&#8221;最近一年間パソコンからのインターネット利用経験率&#8221;「６０－６４歳男性」＝７０．５％
◆調査結果のポイント
１．団塊世代の男性で収入を伴う仕事をしている人は約６割
　団塊世代の男性に現在の就労状況を聴いたところ、収入を伴う仕事をしている人は６１．０％。そのうち約８割が週に４、５日以上「働いている」と回答。一方、「働いていない」人は年齢が上がるに比例して割合が高くなっている。
　（単数回答）（表１－１，１－２参照）
２．収入源として８割近くが「公的年金」を受給
　現在の収入源について聴取したところ、最多は「公的年金」で７７．８％が受給している。次いで「勤労収入」（６１．０％）、「個人年金」（２７．６％）、「金融資産による収入」（２１．０％）となった。「公的年金」の受給に関しては、&#8221;働いていない人&#8221;は９５．２％、&#8221;働いている人&#8221;でも６６．６％が受給している。
　年齢が上がると共に「公的年金」の受給率は増加し、「勤労収入」を得ている人の割合は減少している。
　（複数回答）（表２－１，２－２，２－３参照）
３．住居は８５．３％が「持ち家」
　住居は、８５．３％が「持ち家」に住んでいる。そのうち、約７割が一戸建、マンションは約３割。
　（単数回答）（表３参照）
４．同居の家族構成は４３．５％が「夫婦のみ」
　同居の家族構成は、「夫婦のみ」が最も多く４３．５％。次いで、「２世代同居」（３７．０％）、「１人暮らし」（９．８％）、「３世代同居」は（５．１％）。
　（単数回答）（表４参照）
５．８５．５％の人は、普段から交流のある友人がいる。年齢が上がるほど人数が多い傾向
　団塊世代の男性は８５．５％が普段から交流のある友人がいる。友人の数は「１０人以上」が最多で２６．４％、次いで「６～９人」が１５．５％。年齢が上がるほど「１０人以上」友人がいると回答した割合が高い。
　一方、友人は「いない」（１４．５％）と回答した人を年令別でみると、年齢が若いほど「いない」割合が高い。
　（単数回答）（表５－１，５－２参照）
６．友人・家族とのコミュニケーション手段は、５割以上が「携帯電話・ＰＨＳ」を活用
　友人や家族とのコミュニケーション手段として一番利用しているツールは、「携帯電話・ＰＨＳ」（３５．０％）、「パソコンのメール」（２９．６％）、「携帯電話・ＰＨＳのメール」（１６．４％）、「固定電話」（１３．５％）の順。通話とメールを合わせると、携帯電話・ＰＨＳをコミュニケーションツールとしての利用率は５１．４％。団塊世代にとっても携帯電話・ＰＨＳは必需品。
　（単数回答）（表６参照）
７．夕食の外食頻度は「月に２、３日程度」、&#8221;一人暮らし&#8221;は「外食していない」率が最も高い
　夕食の外食頻度を直近３ヵ月で聴いたところ、最も多いのは「月に２、３日程度」で２２．５％。次いで、「月に１日程度」（１９．８％）、「外食していない」（１８．０％）となった。一方、「ほぼ毎日」の人も２．５％いる。
　また、同居家族の構成別で比較すると、&#8221;一人暮らし&#8221;は「ほぼ毎日」と「外食していない」が他の家族構成よりも高い割合を占める。
　（単数回答）（表７－１，７－２参照）
８．夕食時の外食は夫婦二人で
　直近３ヵ月に最も夕食時の外食を一緒にしたのは「配偶者」が最多で４２．８％、次いで「友人・知人」（２４．４％）。配偶者も含めた家族との外食は６４．１％。
　（単数回答）（表８参照）
９．団塊世代の男性の趣味は、「旅行」、「読書」、「映画鑑賞」
　団塊世代の男性の趣味トップ１０は、「旅行」（５６．８％）、「読書」（４７．４％）、「映画鑑賞」（４３．０％）、「音楽鑑賞」（３３．５％）、「カメラ・ビデオ」（２５．０％）、「ガーデニング・ＤＩＹ」（２１．４％）、「ゴルフ」（２１．３％）、「自動車」（２０．０％）、「資産運用・株式投資」（１７．６％）、「食べ歩き」（１７．０％）となり、スポーツ系は低い傾向。
　（複数回答）（表９参照）
１０．団塊世代の男性８４．３％は、健康管理に対する意識が高い
　自分の健康に対しては、約半数が「体調に異変を感じれば、すぐに病院に行こうと思う」（４７．５％）と回答。
　「体調に異変がなくても定期的に健診を受ける」も３６．８％で、健康管理の意識の高さが伺える。
　一方、「体調に異変があっても病院に行きたくない」人も１０．０％存在。
　（単数回答）（表１０参照）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>自主企画調査『団塊世代の男性のライフスタイル』</p>
<p>団塊世代の男性の就業率は６１．０％。全体の８割近くは「公的年金」を受給<br />
「夫婦のみ」で持ち家に住み、夕食は夫婦で「月に２、３日程度」外食<br />
９割近くは普段から交流のある友人がいる。コミュニケーション手段には「携帯・ＰＨＳ」を使用<br />
趣味は、「旅行」、「読書」、「映画鑑賞」</p>
<p>　株式会社インテージ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：宮首　賢治）は、『団塊世代の男性のライフスタイル』に関して調査を実施しました。本調査は、２０１２年１月２０日～１月２３日、インテージ・ネットモニター&#8221;キューモニター&#8221;のうち６２～６４才の団塊世代の男性８００名（京浜／東京・埼玉・千葉・神奈川）を対象として、ライフスタイルに関するインターネット調査を実施、結果をまとめました。</p>
<p>　※団塊世代：第一次ベビーブームに出生した１９４７年～１９４９年の世代。３年間の出生数合計は８０６万人にのぼる（出典・厚生労働省）<br />
　※平成２２年通信利用動向調査（総務省）による&#8221;最近一年間パソコンからのインターネット利用経験率&#8221;「６０－６４歳男性」＝７０．５％</p>
<p>◆調査結果のポイント</p>
<p>１．団塊世代の男性で収入を伴う仕事をしている人は約６割<br />
　団塊世代の男性に現在の就労状況を聴いたところ、収入を伴う仕事をしている人は６１．０％。そのうち約８割が週に４、５日以上「働いている」と回答。一方、「働いていない」人は年齢が上がるに比例して割合が高くなっている。<br />
　（単数回答）（表１－１，１－２参照）</p>
<p>２．収入源として８割近くが「公的年金」を受給<br />
　現在の収入源について聴取したところ、最多は「公的年金」で７７．８％が受給している。次いで「勤労収入」（６１．０％）、「個人年金」（２７．６％）、「金融資産による収入」（２１．０％）となった。「公的年金」の受給に関しては、&#8221;働いていない人&#8221;は９５．２％、&#8221;働いている人&#8221;でも６６．６％が受給している。<br />
　年齢が上がると共に「公的年金」の受給率は増加し、「勤労収入」を得ている人の割合は減少している。<br />
　（複数回答）（表２－１，２－２，２－３参照）</p>
<p>３．住居は８５．３％が「持ち家」<br />
　住居は、８５．３％が「持ち家」に住んでいる。そのうち、約７割が一戸建、マンションは約３割。<br />
　（単数回答）（表３参照）</p>
<p>４．同居の家族構成は４３．５％が「夫婦のみ」<br />
　同居の家族構成は、「夫婦のみ」が最も多く４３．５％。次いで、「２世代同居」（３７．０％）、「１人暮らし」（９．８％）、「３世代同居」は（５．１％）。<br />
　（単数回答）（表４参照）</p>
<p>５．８５．５％の人は、普段から交流のある友人がいる。年齢が上がるほど人数が多い傾向<br />
　団塊世代の男性は８５．５％が普段から交流のある友人がいる。友人の数は「１０人以上」が最多で２６．４％、次いで「６～９人」が１５．５％。年齢が上がるほど「１０人以上」友人がいると回答した割合が高い。<br />
　一方、友人は「いない」（１４．５％）と回答した人を年令別でみると、年齢が若いほど「いない」割合が高い。<br />
　（単数回答）（表５－１，５－２参照）</p>
<p>６．友人・家族とのコミュニケーション手段は、５割以上が「携帯電話・ＰＨＳ」を活用<br />
　友人や家族とのコミュニケーション手段として一番利用しているツールは、「携帯電話・ＰＨＳ」（３５．０％）、「パソコンのメール」（２９．６％）、「携帯電話・ＰＨＳのメール」（１６．４％）、「固定電話」（１３．５％）の順。通話とメールを合わせると、携帯電話・ＰＨＳをコミュニケーションツールとしての利用率は５１．４％。団塊世代にとっても携帯電話・ＰＨＳは必需品。<br />
　（単数回答）（表６参照）</p>
<p>７．夕食の外食頻度は「月に２、３日程度」、&#8221;一人暮らし&#8221;は「外食していない」率が最も高い<br />
　夕食の外食頻度を直近３ヵ月で聴いたところ、最も多いのは「月に２、３日程度」で２２．５％。次いで、「月に１日程度」（１９．８％）、「外食していない」（１８．０％）となった。一方、「ほぼ毎日」の人も２．５％いる。<br />
　また、同居家族の構成別で比較すると、&#8221;一人暮らし&#8221;は「ほぼ毎日」と「外食していない」が他の家族構成よりも高い割合を占める。<br />
　（単数回答）（表７－１，７－２参照）</p>
<p>８．夕食時の外食は夫婦二人で<br />
　直近３ヵ月に最も夕食時の外食を一緒にしたのは「配偶者」が最多で４２．８％、次いで「友人・知人」（２４．４％）。配偶者も含めた家族との外食は６４．１％。<br />
　（単数回答）（表８参照）</p>
<p>９．団塊世代の男性の趣味は、「旅行」、「読書」、「映画鑑賞」<br />
　団塊世代の男性の趣味トップ１０は、「旅行」（５６．８％）、「読書」（４７．４％）、「映画鑑賞」（４３．０％）、「音楽鑑賞」（３３．５％）、「カメラ・ビデオ」（２５．０％）、「ガーデニング・ＤＩＹ」（２１．４％）、「ゴルフ」（２１．３％）、「自動車」（２０．０％）、「資産運用・株式投資」（１７．６％）、「食べ歩き」（１７．０％）となり、スポーツ系は低い傾向。<br />
　（複数回答）（表９参照）</p>
<p>１０．団塊世代の男性８４．３％は、健康管理に対する意識が高い<br />
　自分の健康に対しては、約半数が「体調に異変を感じれば、すぐに病院に行こうと思う」（４７．５％）と回答。<br />
　「体調に異変がなくても定期的に健診を受ける」も３６．８％で、健康管理の意識の高さが伺える。<br />
　一方、「体調に異変があっても病院に行きたくない」人も１０．０％存在。<br />
　（単数回答）（表１０参照）</p>
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		<title>矢野経済研究所、宝飾品市場に関する調査結果を発表</title>
		<link>http://www.biz-magazine.com/archives/3056</link>
		<comments>http://www.biz-magazine.com/archives/3056#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 05:34:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.biz-magazine.com/?p=3056</guid>
		<description><![CDATA[宝飾品（ジュエリー）市場に関する調査結果　２０１２
～宝飾市場、震災の影響を受けつつも微減に～
【調査要綱】
　矢野経済研究所では、国内の宝飾品（ジュエリー）市場について調査を実施し、２０１１年の市場規模、および２０１６年まで予測値を公表する。
　１．調査期間：２０１１年１月～１２月
　２．調査対象：宝石専門店チェーン、百貨店や時計宝石店および呉服などの異業種宝飾参入企業、インポートジュエリーブランド企業等約４，０００社
　３．調査方法：当社専門研究員による電話及び直接面接によるヒアリング、および郵送アンケートを併用
＜本調査における宝飾品（ジュエリー）とは＞
　本調査における宝飾品（ジュエリー）とは、主に金やプラチナを素材に、ダイヤモンド、貴石、真珠などを使用した宝飾品を対象とし、宝飾時計、ならびに一部シルバー素材や半貴石の商品を含む。
【調査結果サマリー】
◆２０１１年の宝飾品小売市場規模は前年比９８．３％の８，９４５億円と推計
　宝飾品小売市場は東日本大震災の影響を受けつつも、前年からの回復基調が続き、２０１１年には８，９４５億円（前年比９８．３％）の微減となった。但し、この市場規模はピーク時の１９９１年の３兆円に対して３分の１以下となっている。
◆東日本大震災で今一度“家族の絆”が見直され、ブライダルが堅調
　震災の影響で、贅沢品の購買需要は大幅に減少するとの見方もあったが、人と人との絆を見直す動きもみられた中で、ブライダルジュエリーは堅調に推移した。また、百貨店などを中心に、暗いムードを吹き飛ばすような高額品の購買も伸びた。また東北地域では復興に伴う需要増も市場を押し上げる一因となった。
　ジュエリー最大の需要期である２０１１年クリスマス商戦は、３連休と日並びにも恵まれ、大きく売上を伸ばした小売店も多かった。しかし最終的には第一四半期の落ち込みをカバーしきれず、通期では前年を上回ることは出来なかった。
◆２０１２年以降、市場は緩やかに回復基調となる
　２０１２年以降の宝飾品小売市場は、日本経済の回復、宝飾市場が落ち込みすぎた反動もあり２０１６年ごろまで緩やかに回復基調を辿ると予測する。背景には、素材価格の値上がり、低価格志向からの反動、インターネット販売やＴＶショッピングを含む通販チャネル等新規チャネルの拡大がある。
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			<content:encoded><![CDATA[<p>宝飾品（ジュエリー）市場に関する調査結果　２０１２<br />
～宝飾市場、震災の影響を受けつつも微減に～</p>
<p>【調査要綱】<br />
　矢野経済研究所では、国内の宝飾品（ジュエリー）市場について調査を実施し、２０１１年の市場規模、および２０１６年まで予測値を公表する。</p>
<p>　１．調査期間：２０１１年１月～１２月<br />
　２．調査対象：宝石専門店チェーン、百貨店や時計宝石店および呉服などの異業種宝飾参入企業、インポートジュエリーブランド企業等約４，０００社<br />
　３．調査方法：当社専門研究員による電話及び直接面接によるヒアリング、および郵送アンケートを併用</p>
<p>＜本調査における宝飾品（ジュエリー）とは＞<br />
　本調査における宝飾品（ジュエリー）とは、主に金やプラチナを素材に、ダイヤモンド、貴石、真珠などを使用した宝飾品を対象とし、宝飾時計、ならびに一部シルバー素材や半貴石の商品を含む。</p>
<p>【調査結果サマリー】</p>
<p>◆２０１１年の宝飾品小売市場規模は前年比９８．３％の８，９４５億円と推計<br />
　宝飾品小売市場は東日本大震災の影響を受けつつも、前年からの回復基調が続き、２０１１年には８，９４５億円（前年比９８．３％）の微減となった。但し、この市場規模はピーク時の１９９１年の３兆円に対して３分の１以下となっている。</p>
<p>◆東日本大震災で今一度“家族の絆”が見直され、ブライダルが堅調<br />
　震災の影響で、贅沢品の購買需要は大幅に減少するとの見方もあったが、人と人との絆を見直す動きもみられた中で、ブライダルジュエリーは堅調に推移した。また、百貨店などを中心に、暗いムードを吹き飛ばすような高額品の購買も伸びた。また東北地域では復興に伴う需要増も市場を押し上げる一因となった。<br />
　ジュエリー最大の需要期である２０１１年クリスマス商戦は、３連休と日並びにも恵まれ、大きく売上を伸ばした小売店も多かった。しかし最終的には第一四半期の落ち込みをカバーしきれず、通期では前年を上回ることは出来なかった。</p>
<p>◆２０１２年以降、市場は緩やかに回復基調となる<br />
　２０１２年以降の宝飾品小売市場は、日本経済の回復、宝飾市場が落ち込みすぎた反動もあり２０１６年ごろまで緩やかに回復基調を辿ると予測する。背景には、素材価格の値上がり、低価格志向からの反動、インターネット販売やＴＶショッピングを含む通販チャネル等新規チャネルの拡大がある。</p>
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		<title>日本鉄鋼連盟、１月の鉄鋼生産概況を発表</title>
		<link>http://www.biz-magazine.com/archives/3054</link>
		<comments>http://www.biz-magazine.com/archives/3054#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 05:33:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[鉄鋼・非鉄・金属・素材・製品]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.biz-magazine.com/?p=3054</guid>
		<description><![CDATA[鉄鋼生産概況２０１２年１月
１月粗鋼生産８６３万トン、前月比２．７％増、前年同月比１０．６％減
２０１１年４月～２０１２年１月　８，８５３万トン、前年同期比４．５％減
◎２０１２年１月の鉄鋼生産は、銑鉄、粗鋼、熱間圧延鋼材のいずれも前月比では増加したが、前年同月比では減少した。
○銑鉄生産は６５７．４万トンと前月に比べ１５．７万トン、２．４％増加、前年同月比１０．６％減少となり、前年同月比では５カ月連続の減少となった。また、また２０１１年４月～１月累計は６，６８９．６万トンと前年同期比３．８％減となった。なお、１月末の高炉稼働基数は前月同様の３３基中２６基であった。
○粗鋼生産は８６３．１万トンと、前月比２２．８万トン、２．７％増加、前年同月比１０．６％減少となり、前年同月比で５カ月連続の減少となった。１月の１日当たり粗鋼生産は２７．８４万トンで、１２月の同２７．１１万トン比２．７％増だった。また、２０１１年４月～１月累計は８，８５２．７万トンと前年同期比４．５％減となった。
　炉別生産をみると、転炉鋼が６６３．６万トンと前月比５．０％増（前年同月比１３．６％減）、電炉鋼が１９９．５万トンと同４．１％減（同０．８％増）となり、前年同月比でみると転炉鋼が５カ月連続の減少、電炉
鋼は７カ月連続の増加となった。
　鋼種別生産では、普通鋼が６５７．７万トンと前月比３．０％増（前年同月比１１．９％減）、特殊鋼が２０５．３万トンと同１．９％増（同６．１％減）となり、前年同月比では普通鋼は６カ月連続の減少、特殊鋼は３カ月連続の減少となった。
○熱間圧延鋼材（普通鋼、特殊鋼の合計）生産は７７７．８万トンと前月に比べ３８．４万トン、５．２％増（前年同月比８．２％減）と、前年同月比では１１カ月連続の減少となった。また、２０１１年４月～１月累計は７，７９７．９万トンと前年同期比４．９％減となった。
○普通鋼熱間圧延鋼材（一般）の生産は６１０．７万トンと前月比３９．５万トン、６．９％増（前年同月比８．１％減）となり、前年同月比では１１カ月連続の減少となった。また、２０１１年４月～１月累計は６，１２０．８万トンと前年同期比５．０％減となった。
　品種別では、条鋼類は１４８．４万トン、前月比２．７％減（前年同月比０．５％増）で、前年同月比では４カ月連続の増加となった。鋼板類は４５４．２万トン、同９．９％増（同１１．１％減）となり、前年同月比では１２カ月連続の減少となった。
　主要品種の生産内訳をみると、最大のウエイトを占める広幅帯鋼が３５４．０万トン（前月比９．９％増、前年同月比１０．３％減）と、前年同月比で１２カ月連続の減少となった。厚板は９４．２万トン（同１２．７％増、同１３．２％減）と、前年同月比で７カ月連続の減少となった。一方、条鋼類では小形棒鋼が７０．７万トン（同３．６％減、同４．０％増）と前年同月比で７カ月連続の増加となった。Ｈ形鋼は２８．４万トン（同１．１％減、同１．３％増）と同４カ月連続の増加、大形形鋼は８．４万トン（同６．７％増、同４．０％増）と同４カ月振りの増加、中小形形鋼は８．４万トン（同０．６％増、同６．４％減）と同２カ月振りの減少となった。
○特殊鋼熱間圧延鋼材の生産は１６７．１万トンと、前月に比べ１．１万トン、０．７％減（前年同月比８．８％減）となり、前年同月比では２カ月連続の減少となった。また、２０１１年４月～１月累計は１，６７７．１万トンと前年同期比４．２％減となった。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>鉄鋼生産概況２０１２年１月</p>
<p>１月粗鋼生産８６３万トン、前月比２．７％増、前年同月比１０．６％減<br />
２０１１年４月～２０１２年１月　８，８５３万トン、前年同期比４．５％減</p>
<p>◎２０１２年１月の鉄鋼生産は、銑鉄、粗鋼、熱間圧延鋼材のいずれも前月比では増加したが、前年同月比では減少した。</p>
<p>○銑鉄生産は６５７．４万トンと前月に比べ１５．７万トン、２．４％増加、前年同月比１０．６％減少となり、前年同月比では５カ月連続の減少となった。また、また２０１１年４月～１月累計は６，６８９．６万トンと前年同期比３．８％減となった。なお、１月末の高炉稼働基数は前月同様の３３基中２６基であった。</p>
<p>○粗鋼生産は８６３．１万トンと、前月比２２．８万トン、２．７％増加、前年同月比１０．６％減少となり、前年同月比で５カ月連続の減少となった。１月の１日当たり粗鋼生産は２７．８４万トンで、１２月の同２７．１１万トン比２．７％増だった。また、２０１１年４月～１月累計は８，８５２．７万トンと前年同期比４．５％減となった。<br />
　炉別生産をみると、転炉鋼が６６３．６万トンと前月比５．０％増（前年同月比１３．６％減）、電炉鋼が１９９．５万トンと同４．１％減（同０．８％増）となり、前年同月比でみると転炉鋼が５カ月連続の減少、電炉<br />
鋼は７カ月連続の増加となった。<br />
　鋼種別生産では、普通鋼が６５７．７万トンと前月比３．０％増（前年同月比１１．９％減）、特殊鋼が２０５．３万トンと同１．９％増（同６．１％減）となり、前年同月比では普通鋼は６カ月連続の減少、特殊鋼は３カ月連続の減少となった。</p>
<p>○熱間圧延鋼材（普通鋼、特殊鋼の合計）生産は７７７．８万トンと前月に比べ３８．４万トン、５．２％増（前年同月比８．２％減）と、前年同月比では１１カ月連続の減少となった。また、２０１１年４月～１月累計は７，７９７．９万トンと前年同期比４．９％減となった。</p>
<p>○普通鋼熱間圧延鋼材（一般）の生産は６１０．７万トンと前月比３９．５万トン、６．９％増（前年同月比８．１％減）となり、前年同月比では１１カ月連続の減少となった。また、２０１１年４月～１月累計は６，１２０．８万トンと前年同期比５．０％減となった。<br />
　品種別では、条鋼類は１４８．４万トン、前月比２．７％減（前年同月比０．５％増）で、前年同月比では４カ月連続の増加となった。鋼板類は４５４．２万トン、同９．９％増（同１１．１％減）となり、前年同月比では１２カ月連続の減少となった。<br />
　主要品種の生産内訳をみると、最大のウエイトを占める広幅帯鋼が３５４．０万トン（前月比９．９％増、前年同月比１０．３％減）と、前年同月比で１２カ月連続の減少となった。厚板は９４．２万トン（同１２．７％増、同１３．２％減）と、前年同月比で７カ月連続の減少となった。一方、条鋼類では小形棒鋼が７０．７万トン（同３．６％減、同４．０％増）と前年同月比で７カ月連続の増加となった。Ｈ形鋼は２８．４万トン（同１．１％減、同１．３％増）と同４カ月連続の増加、大形形鋼は８．４万トン（同６．７％増、同４．０％増）と同４カ月振りの増加、中小形形鋼は８．４万トン（同０．６％増、同６．４％減）と同２カ月振りの減少となった。</p>
<p>○特殊鋼熱間圧延鋼材の生産は１６７．１万トンと、前月に比べ１．１万トン、０．７％減（前年同月比８．８％減）となり、前年同月比では２カ月連続の減少となった。また、２０１１年４月～１月累計は１，６７７．１万トンと前年同期比４．２％減となった。</p>
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